【KEY】日本 マーケティングオートメーションを売上につなげる

マーケティングオートメーションの目的・効果について、【日本】マーケティングとインサイドセールスを連携(株式会社イノーバ、株式会社ピー・ディー・アール)、【日本】充実したサポートを受けられる国産MAツール(SATORI株式会社)を紹介。

オートメーション

【日本】マーケティングとインサイドセールスを連携

◆株式会社イノーバは、株式会社ピー・ディー・アールと提携し、コンテンツマーケティングとマーケティングオートメーション、インサイドセールスを組み合わせ、顧客の要望にワンストップで応えるための協業体制を構築した。◆

日本の株式会社イノーバは、株式会社ピー・ディー・アールと提携し、顧客の要望にワンストップで応えるための協業体制を構築した。株式会社イノーバは、オウンドメディア型コンテンツの活用支援を、株式会社ピー・ディー・アールは、顧客管理とインサイドセールスに関するコンサルティングを手掛ける企業。

今回の協業の目的は、両社が持つそれぞれの強みである、コンテンツマーケティングとマーケティングオートメーション、インサイドセールスを組み合わせ、効率的な商談創出を実現することだ。従来であれば、企業がこれらを全て導入するには、別々の専門企業に依頼する必要があった。今回の協業により、顧客は両社のどちらに相談しても、売上の創出というゴールに繋がる、統合的なソリューションの提案・提供を受けることが可能になった。
イノーバ
例として、インサイドセールスの担当者が、見込み顧客から吸い上げたニーズを元に、マーケティングオートメーションで配信するコンテンツを制作するといった、それぞれの要素を統合したプロセスの構築ができるようになる。

【企業サイト】株式会社イノーバ

 
 
 
 
 
 

【日本】充実したサポートを受けられる国産MAツール

◆SATORI株式会社は、同社の提供するマーケティングオートメーションツール“SATORI”について、カスタマー・コミュニケーションズ株式会社での導入事例を公開した。本サービスを導入した結果、見込顧客が成約にいたるまでの、複数のサービスサイトをまたいだ行動パターンを、可視化することができるようになった。◆

日本のSATORI株式会社は、同社の提供するマーケティングオートメーションツール“SATORI”について、カスタマー・コミュニケーションズ株式会社での導入事例を公開した。SATORI株式会社は、同サービスの提供によって、リードジェネレーションに強いマーケティングを実現する企業。

カスタマー・コミュニケーションズ株式会社は、MAツールの導入により、自社の新サービスの新規顧客開拓を仕組み化し、営業活動を効率化することを目的としていた。そこで、同社が“SATORI”を選定した理由は、直感的な基本操作を行えそうな使い勝手の良さや、サポート対応の質、匿名顧客へのアプローチが可能な点だ。結果、本サービスを導入したことで、見込顧客が成約にいたるまでの、複数のサービスサイトをまたいだ行動パターンを、可視化することができるようになった。
SATORI株式会社
また、SATORI株式会社では、“SATORI”の導入を検討している企業向けセミナーを、毎週火曜・金曜に開催している。マーケティングオートメーションの基礎から、本サービスのフル活用事例、管理画面のデモンストレーションまでを、90分で受け取ることができる。

【企業サイト】SATORI株式会社

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