【日本】マーケティング成果をリアルタイムに把握

株式会社シャノンは、自社の提供するマーケティングオートメーションツール“SHANON MARKETING PLATFORM”に、マーケティングKPIの管理・活用ができるゴール機能を搭載することを発表した。これにより、予実管理や着地予測をリアルタイムに行うことができる。

マーケティング

日本の株式会社シャノンは、自社の提供するマーケティングオートメーションツール“SHANON MARKETING PLATFORM”に、マーケティングKPIの管理・活用ができるゴール機能を搭載することを発表した。同社はマーケティングのサポートを提供している企業。

“SHANON MARKETING PLATFORM”は、国内マーケティング管理市場で6年連続シェア1位を獲得しているマーケティングオートメーションツールだ。今回発表されたゴール機能では、商談数、資料請求数、リード獲得数などのマーケティングKPIの登録から、予実管理や着地予測、要因分析等が可能になる。これにより、マーケティングデータは見えるのにその成果が見えないといった、企業が持つマーケティング費用対効果の問題を解決することができるようになる。
株式会社シャノン
ゴール機能はリアルタイムでKPIを把握できるため、月次集計よりも素早い改善サイクルが実現できる。本機能は、2017年2月より提供開始予定。

【企業サイト】株式会社シャノン

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