【日本】映像と資料を共有して円滑な商談を実現

エイネット株式会社は、オラクルの顧客管理・営業支援クラウドサービス“Oracle Sales Cloud”に、映像コミュニケーションを活用するサービス“ビジュアルコンタクト for ORACLE”の提供を開始した。これにより、データベースに登録された顧客に商談や問い合わせを行うことが、容易に可能となる。

クラウド

日本のエイネット株式会社は、オラクルの顧客管理・営業支援クラウドサービス“Oracle Sales Cloud”に、映像コミュニケーションを活用するサービス“ビジュアルコンタクト for ORACLE”の提供を開始した。同社はテレビ会議やWEB会議システムの提供を行う企業。

“ビジュアルコンタクト for ORACLE”は、顧客と映像コミュニケーションが行えるだけではなく、ユーザーと顧客が双方で一つの資料を見たり、書き込みを行いながら、円滑なコミュニケーションを図ることができるサービス。これにより、“Oracle Sales Cloud”に登録された顧客に対し、直接電話をかけるようにビデオ会話ウィンドウを開き、ビデオでの対面商談を行う、問い合わせを受けるなどが可能になる。
エイネット株式会社
口頭では伝えにくい内容も、資料やメモを共有することで理解が進むため、顧客満足度にも大きく貢献できるサービスとなっている。

【企業サイト】エイネット株式会社

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