【日本】成功するコンテンツマーケティングとは

日本の株式会社スパイスボックスは、企業のコンテンツマーケティング担当者向けに“BRAND SHARE”というサービスの提供を開始した。これは、企業が、自社ブランドの好意を形成するコンテンツを製作してシェアの最大化を図るこ…続きを読む

日本の株式会社スパイスボックスは、企業のコンテンツマーケティング担当者向けに“BRAND SHARE”というサービスの提供を開始した。これは、企業が、自社ブランドの好意を形成するコンテンツを製作してシェアの最大化を図ることでマーケティングを促進することを目的としている。

このサービスの特徴は、コンテンツクリエーション、メディアプロモート、コンテンツリーチ計測がセットで提供される点だ。コンテンツ制作では、調査・分析に基づいた、ユーザーが発信したくなるコンテンツが製作できる。そして、製作したコンテンツはWebでのPR活動の他、独自メディア“newStory”などに掲載される。また、従来はFacebookやTwitterなどのシェア数を効果指標としていたが、このサービスではコンテンツの流通経路が可視化され、より具体的な効果指標が得られる。
株式会社スパイスボックス
IT化が加速する現在、コンテンツマーケティングは企業にとって重要な要素になっている。このような時代に競争に生き残るためにも、企業の担当者たちはこのようなサービスを積極的に導入していくべきだろう。

【企業サイト】株式会社スパイスボックス

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