【日本】2万ユーザー突破のヒートマップ付きアクセス解析ツール

日本の株式会社Ptmindは、2013年にリリースしたヒートマップ機能付きアクセス解析ツール“Ptengine”を導入したアカウント数が2万件を突破したと発表した。2014年末から英語圏でもグローバルに提供されている。 …続きを読む

日本の株式会社Ptmindは、2013年にリリースしたヒートマップ機能付きアクセス解析ツール“Ptengine”を導入したアカウント数が2万件を突破したと発表した。2014年末から英語圏でもグローバルに提供されている。

“Ptengine”は「使って楽しい」というコンセプトで簡単に使える解析ツールとして販売され、グッドデザイン賞を受賞している。Webページにアクセスしたユーザーがクリックや閲覧した行動を視覚化するヒートマップ機能が高く評価され、導入件数が増加している。スマホやタブレットなどのモバイル機器でもヒートアップ機能を提供しているのは世界初。Webサイト、マーケティング担当者への利用促進を視野に今後も機能強化が予定されている。
Ptengine
マルチデバイスに対応したヒートマップ機能をもつサイトアクセス解析ツールが簡単な操作で実現するならば、導入に易しさも手伝い、ますますユーザーが拡大するだろう。

【関連サイト】Ptengine

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