【日本】特許技術でレコメンデーション広告導入の障壁を打破

日本の株式会社TAGGYは、広告上で商品をレコメンドするダイナミックレコメンド広告、“おもてなしバナー”を提供開始した。同社は独自開発により特許取得した2つの基盤テクノロジーを組み合わせた法人顧客対象の次世代型サービスで…続きを読む

日本の株式会社TAGGYは、広告上で商品をレコメンドするダイナミックレコメンド広告、“おもてなしバナー”を提供開始した。同社は独自開発により特許取得した2つの基盤テクノロジーを組み合わせた法人顧客対象の次世代型サービスで、広告主のROI最大化に貢献している。

“おもてなしバナー”は、株式会社TAGGYが独自開発した2つの特許技術により、ダイナミックレコメンド広告導入の壁であった、データフィールド設定と導入費用の問題を解決したレコメンデーション広告だ。タグ設定は極めて簡単で、大量データにも対応可能。ユーザーの行動履歴によって、真の興味を汲み取る独自エンジンが搭載されており、システムの自動学習により、使うほどに精度が上がる。また、テンプレートも豊富に用意されているため、制作費用も不要で、導入費用のリスクなくスタートが可能だ。この手軽さと費用対効果の高さが、多くの広告主からの支持を得て、ECサイト、求人サイト、不動産サイト、旅行サイトなど、2015年2月には利用社数が700社を突破している。
株式会社TAGGY
ダイナミックレコメンド広告の効果の高さは周知であっても、コストと作業面の負担から、導入には二の足を踏んでいた。しかし、この2つの問題が解決された以上、導入しない理由はないだろう。

【企業サイト】株式会社TAGGY

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