【日本】広告会社の提供する、ユニークなマーケティング資料

日本の株式会社博報堂は、同社の運営する総合マーケティング情報サービス、“Consulaction(コンサラクション)”をリニューアルし、“生活者データ・ドリブン”マーケティングの資料を公開した。 同社は、消費者を生活する…続きを読む

日本の株式会社博報堂は、同社の運営する総合マーケティング情報サービス、“Consulaction(コンサラクション)”をリニューアルし、“生活者データ・ドリブン”マーケティングの資料を公開した。

同社は、消費者を生活する主体として捉え、その要求や価値観を読み解くという独自の発想で、ビジネスを展開している。今回公開された資料は、ビッグデータを“生活者データ”として扱い、行動デザインや顧客育成などを設計する、“生活者データ・ドリブン”マーケティングの特徴、事例などだ。そのほかに、“ASEAN・中国生活者マーケティング”、“イノベーション”、“生活者研究”など、マーケティングで注目されるテーマとするソリューションも、同サイト内で公開している。
Consulaction
マーケティングが複雑になるにつれ、顧客の関心や課題も多様化してきた。さまざまな視点から独自の発想で市場開拓していくことが、成功の秘訣なのかもしれない。

【関連サイト】Consulaction

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