【アメリカ】コンテンツマーケティングキャンペーンを分析するウェビナー

アメリカのTreeHouse Interactive社は、マーケッターを対象にコンテンツマーケティングキャンペーンの施策を考えるウェビナー“Getting the B2B Story Straight: Aligning…続きを読む

アメリカのTreeHouse Interactive社は、マーケッターを対象にコンテンツマーケティングキャンペーンの施策を考えるウェビナー“Getting the B2B Story Straight: Aligning Both Story and Data for Optimal Content Marketing”の録画公開を発表した。最適なコンテンツマーケティングのためのデータ活用は、多くの企業にとって課題となっている。

同ウェビナーでは、Content Marketing Institute社の最高戦略責任者であるRobert Rose氏が登壇した。同氏は、リーズだけでなくカスタマージャーニー全体に着目したB2Bコンテンツマーケティングの必要性や、コンテンツがどのように消費されるかを把握したうえで顧客行動を分析することの重要性を説いている。また、同ウェビナーではTreeHouse Interactive社のマーケティング自動化プラットフォームであるMarketing Viewを使用した顧客行動分析のデモも実施される。
TreeHouse Interactive
同ウェビナーではコンテンツのチャネル間での相互作用を分析し、コンテンツマーケティング自動化による可能性を増やすことが期待できる。多くのマーケッターの参考になるだろう。

【企業サイト】TreeHouse Interactive

広告