【アメリカ】ソーシャルメディア上でやってはいけない6つの習慣

アメリカのBop Design社は、ソーシャルメディアをビジネスで使用するために気をつけておきたい6つの項目を紹介している。 現在では、約80%の中小企業がソーシャルメディアを使用している。その目的の大半は自分たちのビジ…続きを読む

アメリカのBop Design社は、ソーシャルメディアをビジネスで使用するために気をつけておきたい6つの項目を紹介している。

現在では、約80%の中小企業がソーシャルメディアを使用している。その目的の大半は自分たちのビジネスのためである。電話やEメールと異なり、相手の反応がわかりにくいのが、ソーシャルメディアの特性だ。同社が発信した情報によると以下の6つの項目は「やってはいけない」ことであるという。

  1. 何も投稿しないこと。また、投稿し過ぎること。
  2. 自分のことや自分のビジネスについて、話しすぎること。
  3. リクエストや要求を無視すること。
  4. ハッシュタグをむやみやたらにつけること。
  5. 他人にシェアやリツイートを要求すること。
  6. 不適切なコンテンツを投稿すること。

Bop Design
ソーシャルメディアは活用如何によってプラスにもマイナスにもなり得る。より良い宣伝効果のために、消費者の邪魔にならず、不快にならない範囲の使い方をすることに腐心すべきだろう。

【企業サイト】Bop Design

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